2020年06月05日掲載記事
まだワンチャン残ってます?
兄貴どのからメールを頂戴しました。ありがとうございますm(__)m

先週、佐藤史生の漫画『ワン・ゼロ』の事を報告させて頂きました。
オークスが、「ま」つやま、「よ」こやま、「わ」だ、だったので。
『ワン・ゼロ』の登場人物に目弱光(まよわ・ひかる)。
ダービー前日の葵ステークス。
「ワン」スカイ3着、レ「ジェーロ(ゼロ)」2着、2頭のワイドが4950円。
土曜日の京都最終に、「マ、ヨ、ワ」の3文字を含むマコトモンジョワ出走。
東京最終にはカフェプリンス。
作中、目弱光はプリンスと呼ばれている。
土曜日の東西最終がダービーのヒントを発信するのでは。
それが私の妄想でした。
東西最終に共通したのは共にAゼッケンがお金に成った事。
が、ダービーでAゼッケンはお金に成らず。
京都最終はDゼッケンが2着。
東京最終はKゼッケンが1着。
ダービーは馬連「DK」。
めでたし、めでたし。なのか?
葵ステークスでワン・ゼロ(ジェーロ)馬券が出たので、佐藤史生の『ワン・ゼロ』で間違いはないですが。
ダービーの1・2番人気のワン・ツーを教えるための土曜日の東西最終だったのでしょうか?
マヨワ、プリンス。
共通してお金に成ったAゼッケンの意味は?
そもそも、なぜ『ワン・ゼロ』を教えるためにマヨワだったのでしょう?
主要な登場人物とは云え脇役ですよ。

大井の東京ダービー。
ひとつ前のレースは、なぜ「ヒカル」タカイ賞なんてタイトルだったんでしょう。
目弱光(まよわ・ひかる)の「ひかる」を含むタイトル。
東京ダービーは人気薄のAゼッケンが1着。
単勝3110円。
本当は、この単勝を10万円も買って報告しなけばいけなかったんでしょうが、100円すら買っていませんでした。
嫌になるくらい詰めが甘いんですよ。猛省。




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